月別アーカイブ: 2021年8月

肌がきれいになる秘訣、シミ知らず

私がやっている方法は、化粧を落とさないことです。
これはびっくりされるし、絶対洗った方が良いと言われるかもしれません。
でも意外とファンデーションは保湿にもなるしそのままが良いのです。

ルメントホワイトニングジェルの本音口コミ!話題のオールインワン化粧品は効果ありなの?

他の化粧は落としても構いません。
別に肌が荒れるということはありません。
手軽にできるのが良いところです。

特にファンデーションを残すのです。それは残しておくと、シミが少しずつ消えてくるからです。
正直に言ってシミを消そうと思っても消せません。
なので流さないことによって白さをキープするのです。

肌質が意外とよくなるしマット肌になれます。
不潔かもしれませんが、顔はたまに洗う程度でいいのです。
それは肌は自然の力を持っていますし、逆にクレンジングも、
肌に悪いのです。刺激を与えないことが大事です。

この方法は若い人が良くやりますが、いつからでも
遅くはありません。しかも顔を洗わないで寝れます。
とにかく楽で楽しいのでやってみて下さい。

少し騙されたと思ってやってみれば、しみがみるみる消えていきます。
化粧品にこだわることはないのです。

何もしないをする。これを今から実践してみて下さい。
自分はこの方法できれいになったので、やってみて良かったです。
変わった方法ですが試してみて下さい。

夏のボブヘアーはなかなか辛い

長年のロングヘアーをバッサリとボブヘアーにカットした私なのですが、この暑さの夏の今、なかなか面倒なヘアスタイルだと痛感しています。

ノアルフレシャンプーを使った私の口コミ!

切った時は、それまでのロングヘアーからかなり軽くなり、快適でスッキリしていたのですが、真夏の今日この頃、ボブヘアーなので首回りがとにかく暑苦しく、髪の毛をさっぱりと結んで首回りをスッキリとさせたいのですが、結ぶには長さが足りません。必死で結んでみたものの、すぐにゴムがすぽっと取れてしまいます。

どうすることもできない、なんとも中途半端な髪の毛の長さだったんだと、カットをしてしまった今、まさに実感しています。

もう少し長かったら、結ぶこともできたのになぁ…と、今更ながらムダに後悔をしてみたり。もしくは、もうショートヘアーにまでカットをしてしまおうか?とも、検討しています。

これまでずっとロングヘアーで、この微妙なボブヘアーはしたことがなかったので、ボブヘアーがこんなに首回りの髪の毛が暑苦しく、邪魔な存在になるとは、知りませんでした。

まだ、季節的に秋冬にボブヘアーにする方が向いているんだなぁと思います。とにかく、どうしようもないので、自業自得だと我慢をしてこの夏を乗り越えようと思います。

猫っ毛でも、お洒落なアレンジがしたい!

生まれつきの猫っ毛で、ボリュームがなく細い毛なのが悩みです。ノ・アルフレはマツキヨやドンキなどで購入可能?

ゴムで結べば、跡がくっきり。仕事中はアップで、帰りはおろして・・・なんてことも、

変な癖が付いてしまっているため、見苦しくて出来ません。

ちゃんと梳かしてスタイリングしても、いわゆるアホ毛がぽわぽわと頭頂部に出現し、

だらしない雰囲気となり清潔感が無くなってしまいます。

また、前髪を作らないスタイルに挑戦してみたいのですが、毛量がなく

貧相になってしまうため、いつも断念してしまいます。

何より憧れているのは、華やかなヘアアレンジです。

三つ編みや、くるりんぱで形作り、少しづつ髪を引き出してこなれ感を出す数々のアレンジ。

お洒落な女性がみんなしているイメージです。

私の場合、三つ編み、くるりんぱをすると地肌が見えてしまいます。

さらに少しずつ髪を引き出すと、髪を振り乱して疲れた人に見えてしまうのです。

髪が散らばった様子は、漫画の表現などにもよくありますね。

そんな事から、いつも髪を巻いてからのシンプルなポニーテール、お団子に落ち着きます。

地肌が見えていないか、合わせ鏡で確認も怠らず。

本当は凝った編み込みや、何重にも重ねたくるりんぱで、出掛けてみたい。

もっと太くてしっかりした髪質なら・・・とインスタのお洒落なアレンジをみて、

ため息をつく日常です。

27歳、シミとの対面!

昔から、肌が白く友人や親族から羨ましがられていた私。子供の頃は、夏休み明けに学校へ戻ると真っ黒に焼けた肌をした同級生が大勢いたが、私は相変わらず白いままで、日焼け止めも特にいらない生活を送っていた。確かに皮膚が赤くなり痛い日もあったが、そこまで大変になることもなく、肌トラブルとは無縁の人生を送ってきたのだった。

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しかし、大学を卒業し、就職し、結婚した半年後、ふと鏡の前でいつもの様にメイクをしようとした瞬間であった。
「…………あれ?なにこれ……」
よく見ると、私の目元が黒ずんでいるのだ。しかも1箇所ではない!両目の泣きぼくろあたりに、薄らとではあるが広範囲にわたって黒い模様があるのだ!
私は、この黒い模様が何なのかすぐに分かった。

「これが……シミ……嘘だ……嘘だ……」
今まで、肌が荒れたことがほとんどない私にとって緊急事態並のショックであった。すぐに、メイクポーチに入っているコンシーラーを慣れない手つきで塗りたくる。
その日から数日後、私は大学の先輩で化粧品メーカーに務めている人に急いで電話をした。
「先輩!あの、いきなりシミが出来たんです!どうしたら……」

しかし、先輩からの返事は、実にそっけないものであった。
「シミはいきなりなんて出来ないわよ。」

そう、シミは怪我ではない。長年にわたって、私が肌のケアを疎かにしていたツケが今になって返ってきただけだったのだ。
「シミはね、夏の日差しよりも春の紫外線が1番の大敵なの。曇の日もしっかりケアしなくちゃいけないの。」
先輩は、私がこの年で全く肌ケアをしていないことに呆れながら、27歳のアラサーから始める対策を細かく教えてくれたのだった。
私は声を大にして言いたい。
お肌のケアは、歳をとってからやるものではない!若いからこそ、今すぐにでも始めるべきなのだと……。

印象を変えるチークのつけ方

若い頃はチークをつけないことも多かったのですが最近は必ずつけています。チークを入れることでお顔の色がよくみえて若々しい印象に仕上げることができます。
血色を良くしていきいきとした表情を見せてくれるチークですが、入れる位置、入れ方に悩みます。私はブラシでつけていますが濃くつけすぎてしまうこともあるしつける位置に悩むことが多かったので入れ方を調べて実践しています。

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◆顔の形によってつけ方が変わる
基本は小鼻と耳の中央をむすんだ線と、黒目の外側の線が交差する起点を中心にまるく斜めに(小鼻から耳のほうへ)ぼかすといいといわれています。
私はたまご型なので基本の入れ方でメリハリがつく仕上がりにしています。
年齢によってチークの入れ方があります。
私は40代で若々しく見せたいのでほほの一番高い位置から、目尻にむかって引き上げるようにして入れています。この入れ方でお顔の全体を上に持ち上げてリフトアップ効果を期待しています。

◆印象によって入れ方を変える
かわいらしい印象に仕上げたいときは頬骨の高い位置にふんわりと円をかくようにして入れています。
大人っぽくてエラガントな印象に仕上げたいときは、頬の高い位置よりも少し下からこめかみにむかっていれます。

チークの種類は初心者でも使いやすいといわれているパウダーチークをつかっています。
ブラシをつかって塗っていくだけで「ふわっ」と色がつきやさしい仕上がりです。
どんな印象に仕上げるチークでも入れすぎ、濃すぎてしまうと老けて見えるので注意したほうがいいですよね。
チークはお顔に入れると修正がききません。だから私はブラシにつけたチークを「ティッシュオフ」してからお顔に入れています。